【21卒業】さくらっ子へのインタビュー

こんな塾です

 
 
 
 こんにちは、なまはげおじさんです。

 君津市のさくら塾のブログへようこそ。

 今日は生徒の声の特集記事です。
 
 
 

さくらっ子へのインタビュー

 先日、お別れ会兼受験の打ち上げとして『ケーキを食べる会』を行い、3年さくらっ子たちが卒業しました。その場でアンケートを書いてもらいましたので、今日のブログではそれをみなさまにご覧いただこうと思います。 
 
 

入塾して成長したこと

 まずは、さくら塾に入ってからさくらっ子自身がどう変わったのか、もっとも成長したことは何かについて教えてもらいました。自分自身の変化をふり返り、短くまとめたものです。
 

 さくら塾に入り、授業や自習の日を通して、毎日勉強する習慣が身につきました。また、ミニテストやブルームテストのおかげで、家に帰ってから授業の内容の復習をするようになり、テスト前には自分の苦手な教科にたっぷりと時間を使えるようになり、少しずつテストの点数が伸びていきました。

 

 数学の点数は少し下がったりしたけれど、一定のラインをキープすることができた。
 ワークを3回転はできるようになり、気持ちに少しよゆうができた。

  
 閉校措置に大きな影響を受けた学年。
 春先はなかなかエンジンが掛かりませんでしたね。
 自学する力が伸びてきたのは、冬になってからでした。
 自習室で頑張る姿は素晴らしかったです。
 
 
  

さくら塾のいいところ

 卒業したさくらっ子によると、こんないいところがあるようです。
  

●わからない問題は、自分が納得するまで教えてくれるところ
 わかならい問題を自分が納得するまで教えてくれるので、心がスッキリした状態で次の問題へと進むことができました。

   

●先生ができていないところをはっきりと言ってくださる
 自分はできているつもりでも、できていなかったというところに気付くことができました。先生が気付かせて下さったから、受験も合格することができたのだと思います。

 
 ちっちゃな塾っぽくていいですなぁ。
 うれしいコメント、ありがとう!

 なお、さくら塾のいいところとして、具体的に『ブルームテスト』を推してくれました。
 

 連立方程式のブルームテストで、なかなか合格することができず、何回もこのブルームテストを受け続けたら、だんだんと計算力が上がってきて、今でも、このブルームテストがなかったら、計算力が上がらなかったなと思っています。

 
 単元末に行うテストなのですが、一連の追試をすべて含めておそらく600~700問ほど解いたはず。2年生のときでしたね。一気に計算力の底上げができたっけ。懐かしいですなぁ。
 
 
 

なまはげおじさんへ

 3年生の春からの一年間という短い時間でしたが、本当にありがとうございました。さくら塾に入っていなかったら、受験も合格できていなかったと思います。先生には感謝で一杯です。これからもさくら塾で学んだことを忘れず夢に向かって頑張ります。

 

 今までありがとうございました。先生が最後の最後まで支えてくださったおかげで、無事合格することができました。また。まじめに答えたつもりがおかしな回答を言ってしまうことが多々ありましたが、最後までしっかりと耳を傾けてくださりありがとうございました。

  
 あったかいメッセージ、ありがとうね!
 
 
 
 
 

 以上、卒業したさくらっ子へのインタビューでした。

 それでは今日はこのあたりで失礼します。どうぞ健やかな一日をお過ごしください。
 
 
 

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